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アクセスマップ
| 住所 |
〒921-8512 石川県野々市市高橋町24番2号 |
| TEL・FAX・E-MAIL |
TEL 076-248-1212 FAX 076-248-8181 E-MAIL fmn1@fmn1.jp |
第141回FM-N1番組審議会概要
| 開催日 |
令和8年6月30日(火)正午 |
| 開催場所 |
野々市市高橋町24-2 FM-N1会議室 |
| 出席委員(定数5) |
上林泰子、鹿田正昭、東和之、早川彰一、髙桑奈美 |
| 議題 |
- 番組に対する意見交換 番組名「コトノハの種」(6日23日火曜午後12時~1時放送、同日午後11時~再放送、6月27日土曜午後8時~、6月28日日曜午後2時~再々放送)
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| 意見概要 |
議題1 番組に対する意見交換
番組に対する意見交換 番組名「コトノハの種」
- 地域で歴史講座も開催しているゲストに話を聞くのはとても貴重な番組である。野々市市の事業として富樫プロジェクトをすすめていて知名度向上にもつとめているところなので市民にも誇りを持ってもらえるような番組だ。パーソナリティとの掛け合いも分かりやすく今後もこのような野々市市の魅力が出るような番組をつくっていただきたい。
- 番組を聴いて、富樫家國と家近の関係やそこから野々市が発展していった背景が分かるような番組だった。パーソナリティとゲストのの掛け合いもよく出来ていた。
- 番組の中で歴史の中の土地とか場所とか出てきたが二人の会話からまた行ってみたいと感じた。歴史の講演会に行くと難しすぎて途中で眠たくなることもあるがこの番組はそういうこともなく聞いているうちにさらに富樫氏のことを知りたいと思えた。
- 私のような理系にも良質な番組だ。金沢工業大学や国際高等専門学校の学生は圧倒的に理系だが地元の歴史を知るうえでぜひ聴いてほしいと思う。
- まず耳に心地いいスピード、テンポで語るので小学校などの出前授業でも子どもも十分に理解できると思う。番組構成もひとつの歴史だけじゃなく俳句なども紹介し、歴史1、歴史2のようなジャンルがありそれぞれに言の葉をアプローチをしているところが素敵な企画だと感じた。それともうひとつ、郷土愛が溢れているような学びになる番組だと思う。
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会社概要
| 名称 |
株式会社えふえむ・エヌ・ワン |
| 本社・演奏所 |
石川県野々市市高橋町24番2号 |
| 送信所 |
石川県野々市市扇が丘7-1
金沢工業大学内ライブラリーセンター屋上 |
| 周波数 |
76.3MHz |
| 空中線電力 |
20W |
| 呼出符号 |
JOZZ5AA-FM |
| 放送エリア |
野々市市、金沢市、白山市の一部
(ただし、地形・受信状態によってエリア内でも受信できない場合があります) |
| 会社設立日 |
平成7年11月7日 |
| 開局日 |
平成7年12月27日 |
| 予備免許日 |
平成7年11月1日 |
| 本免許日 |
平成7年12月27日 |
| 資本金 |
7000万円 |
| 事業内容 |
・放送事業
・番組製作 ・販売
・出版物発行 ・販売
・文化事業の企画製作、興行 |
| 株主 |
金沢工業大学、野々市市、ほか4法人 2個人 |
| 放送番組の基準 |
株式会社えふえむ・エヌ・ワンは、石川県野々市市に本社を置く唯一のメディアとして、また、金沢工業大学のキャンパス内にスタジオのある我が国最初の「キャンパス放送局」の強みを生かして、地域に密着した情報を提供することによって地域文化と福祉の向上、豊かな生活の創造を目指し、暮らしの充実や伝統文化の継承に貢献するとともに、世界に向けて地域の文化を発信します。 |
| 主な受賞歴 |
- 2004(平成16)年
ギャラクシーラジオ選奨(PMC団塊の応援歌〜想い出の音楽とともに〜)、JCBAベスト・ステーション賞
- 2005(平成17)年
ギャラクシーラジオ選奨(ストア!オールディーズ)、JCBAベスト・ステーション賞
- 2006(平成18)年
放送文化基金賞ラジオ部門優秀賞(1949年のボレロ〜金沢アメリカ文化センター小史・占領と交流の日々〜総集編)、北陸電波協力会長賞
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